ヒトが“幸せに生きる”ということを突き詰めて考えれば、富とか地位や名誉でもなく原点は日々の「健康」にあります。私たちは”ヒトの健康の源となる成分は全て自然界に存在する”ものと信じ、古来より生薬として使われてきた“センシンレン(アンドログラフォリド)”に辿り着きました。
アメリカにおいてはジーン・バーバラ氏がハーブであるセンシンレンの有効物質とその化学構造を明らかにし、ハーブの有効成分を著書「Andrographis Paniculata」にまとめて以来、幅広く優れた生薬としての作用が紹介され、これを契機に現在“驚異のハーブ”として注目されています。
国内では病気にかからないように、また健康を取り戻すための健康食品として多くの人々にご利用いただき喜ばれています。
次は“あなた”に笑顔と健康という幸せが届きますよう今後もセンシンレンの作用の解明と研究に努力を続けてまいります。
医師 水谷 文光也
理事長紹介